へんな旅ばかりしています。

へんな旅をしているようなので、自分のための防備録的にやってみます。

2019-05-26から1日間の記事一覧

令和元年2発目、門司港駅。その5:日田彦山線代行バス

若松からは6551Mで筑豊本線を下っていきます。ここから乗車したのは、結構珍しい蓄電池電車「BEC819系」に乗ってみたかったから。若松から折尾までは非電化区間ですが、電化区間走行中にため込んだ電気で非電化区間を走る、という仕組み。 ただ…実際乗ってみ…

令和元年2発目、門司港駅。その4:若戸渡船

門司港発の各停2227Mはオールロングシート仕様。 戸畑で下車。 駅から北側へ5分ほど歩くと、北九州市営の若戸渡船の乗り場へ着きます。 乗り場は小さいながら、待合室もちゃんとある立派なもの。 ちょうど戸畑行きが出港したところでした。 でも、すぐ折り返…

令和元年2発目、門司港駅。その3:新装、門司港駅。

「いずみ」は朝6時、新門司港に到着。 ちょうど同じくして、オーシャン東九フェリーの「フェリーどうご」が入ってきました。東京から徳島経由で3日間のフェリー航路です。 阪九フェリーの泉大津航路は「ゆっくりステイ」というオプションが選べます。新門司…

令和元年2発目、門司港駅。その2:阪九フェリー「いずみ」

梅田から難波へ移動。意味もなく大阪シティバスを使ってみました。 はも寿司はさっきの「京とれいん 雅楽」で喰っちゃいましたが、もう少し何か軽く…と思い、こちらのお店へ。2018年度版までのミシュランにも掲載されていたという「わなか」です。2019年度版…

令和元年2発目、門司港駅。その1:豪華!「京とれいん 雅楽」

レトロな佇まいで知られる、北九州の門司港駅。2012年から修復工事が始まり、2013年には仮囲いに覆われてその姿を見ることが出来ませんでしたが、今年2月、およそ6年ぶりに新装なった姿を現しました。 ちょっと観に行ってきます。 名古屋駅7:30発の名神ハイ…

令和元年1発目、タイ。番外編:タイ・エアアジアXのシートは広かったのか。

さて、タイからの帰国にはタイ・エアアジアXを利用したのですが、足下が妙に広く感じました。 はたして、気のせいなのか。ホントに広かったのか。 気になったので検証してみます。 エアアジアのウェブサイトによると、エアアジアXやタイ・エアアジアXが使用す…

令和元年1発目、タイ。その13:帰国します。

では帰国します。 BTSでモーチット駅まで向かい、そこから空港バスにてバンコク・ドンムアン空港へ。バスは空港行きも20分程度で行けるので、やっぱり便利だなぁ。 夜9時過ぎですが、かなり混んでます。 帰りはタイ・エアアジアXですが、ドンムアン空港では…